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Пов'язані слова

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

柵

柵(サク)。 かき。 「~越しに麦食(ハ)む小馬/万葉 3537」

九絵

スズキ目の海魚。 全長1メートル以上に達する。 体は長楕円形で側扁し, マハタに似る。 体色は茶褐色で, 体側に六本の黒褐色の雲状帯があるが, 老成すると消失する。 洗いや刺身にして美味。 磯釣りの対象魚。 本州中部以南の沿岸に分布。

ええ

(感) (1) 肯定・承諾を表す時に発する語。 はい。 「~, そのとおりです」 (2) 喜び・怒りなどの強い感情を表す語。 「~, くやしい」 (3) 疑い・驚きなどの気持ちを表す語。 「~, 本当ですか」 (4) 話の初めや途中で, 言葉に詰まった時につなぎに発する語。 「それは, ~, 確か去年のことでしたが」

ええ

(形) 〔形容詞「えい(良・善・好)」の転〕 「よい」に同じ。 主に関西地方で用いる。 「~男」「~もの」

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

あえか

(形動) 美しくかよわげなさま。 はかなげなさま。 「~な花」「~な希望」「世の人に似ず~に見え給ひしも/源氏(夕顔)」

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

榎

エノキに同じ。 「我が門(カド)の~の実もり食(ハ)む百千鳥/万葉 3872」

会

〔呉音〕 集まること。 主に仏事や祭りの集まりをいう。 「御堂の~/栄花(本の雫)」 <i>~に逢(ア)わぬ花(ハナ)</i> 〔法会などに間に合わない花の意〕 時期におくれ役に立たないもののたとえ。 「今は何の用にかあふべき。 ~, 六日の菖蒲/平家 11」

柄

〔「枝(エ)」の転とも〕 (1)手で持ちやすいように, 器物につけた細長い部分。 取っ手。 「傘の~」 (2)きのこのかさを支える部分や葉・花・果実を茎や枝につけている部分。 <i>~の無い所に柄をすげる</i> 無理に理屈をこじつけること。 また, 難くせをつけることのたとえ。

恵

(1)知恵。 さとり。 (2)〔仏〕 真理を見通す心のはたらき。 智慧。 般若(ハンニヤ)。 「戒・定・~の三学を兼備し給へる独(ヒトリ)の沙門おはしけり/太平記 2」

上

⇒ へ(上)

江

(1)海・湖などが陸地に入りこんだところ。 入り江。 湾。 (2)海。 大河。 「~の神河の神有りて/今昔 3」

餌

えさ。 「鶏に~をやる」「まき~」

絵

〔呉音。 「画」とも書く〕 (1)物の形・姿を描いたもの。 絵画。 「~をかく」 (2)映画・テレビの画像。 <i>~に描(カ)いた餅(モチ)</i> 役に立たないたとえ。 計画などが実現する可能性のないこと。 画餅(ガベイ)。 <i>~に描(カ)いたよう</i> (1)美しいことのたとえ。 「~な夕日の美しさ」 (2)ある事柄や状態の典型であることにいう。 「けちを~な人」 <i>~にな・る</i> (1)絵にかいたならば良い絵になりそうな, 姿・形・場面・景色である。 (2)姿などがその場の雰囲気にぴったりと合っている。 <i>~の事は素(シロ)きを後(ノチ)にす</i> ⇒ 絵事(カイジ)は素(ソ)を後にす

枝

えだ。 「梅が~」

胞

胎盤。 胞衣(エナ)。 「同じ~にして双(フタゴ)に生(ア)れませり/日本書紀(景行訓)」